『したてやのサーカス』刊行記念イベント2021秋〜冬
イベント情報 · 2021/10/16
コロナ禍で中断してしまっていた『したてやのサーカス』(曽我大穂・監修協力)刊行記念イベントを再開します。 2021年10月〜12月の予定はこちら。随時更新予定。

9/6・「空白の傷を聴く」宮前良平×浅田政志トークイベント
イベント情報 · 2021/08/30
2021年9月6日(月)20:00- 本屋B&Bオンラインイベントとして、『そこにすべてがあった——バッファロー・クリーク洪水と集合的トラウマの社会学』刊行記念・宮前良平さん(災害研究者)と浅田政志さん(写真家)による「空白の傷を聴くとは」を開催します。

[夕書房連続講座online]これからのレッスン
イベント情報 · 2021/08/09
夕書房主催のオンライン連続講座「これからのレッスン」のご案内です。 第2回は、2021年8月28日(土)、高山明さんと鷲尾和彦さんによる対談「他者へのまなざしを獲得するには」を開催します。

8月・『そこにすべてがあった——バッファロー・クリーク洪水と集合的トラウマの社会学』刊行のご案内
新刊・近刊情報 · 2021/06/28
8月中旬刊行、夕書房8冊目の書籍で初めての翻訳書『そこにすべてがあった——バッファロー・クリーク洪水と集合的トラウマの社会学』(カイ・T・エリクソン著、宮前良平・大門大朗・高原耕平訳)のご案内です。 50年前にアメリカの小さな炭鉱町で起きた洪水が人々の心に残した傷あとを丹念に聴いた社会学の古典、待望の邦訳です。

村上慧「広告看板の家」in 名古屋
作家情報 · 2021/06/24
『家をせおって歩いた』の著者・村上慧さんの新作「広告看板の家」が、名古屋市某所で公開されます(夕書房も協賛)。 7月31日(土)には関連トーク「快適広告生活についてのこと」も開催。

6/29-8/14・港まちアートブックフェア2021
イベント情報 · 2021/06/23
名古屋市港町のMinatomachi POTLUCK BUILDINGで開催される「港まちアートブックフェア2021」に、夕書房が出品します。

5/8・『したてやのサーカス』刊行記念・曽我大穂×青木真兵トークイベント サーカスと図書館——それぞれのはじまり
イベント情報 · 2021/04/01
5月8日(土)、『したてやのサーカス』の曽我大穂さん(仕立て屋のサーカス)と、『彼岸の図書館』の青木真兵さん(人文系私設図書館ルチャ・リブロ)のオンライントークイベントを開催します(ルチャ・リブロより生配信)!

4/9-11・仕立て屋のサーカス横浜公演開催!
作家情報 · 2021/03/28
舞台芸術グループ「仕立て屋のサーカス」のリアル公演が、4月9日(金)・10日(土)・11日(日)にKAAT神奈川芸術劇場で開催されます。 会場では夕書房も出店! 公演以外に、仕立て屋のサーカスプロデュース、無料の特別講座も。どうぞお見逃しなく。

亀山亮写真展「メキシコ・日常の暴力と死」
作家情報 · 2021/02/15
『山熊田』の著者・亀山亮さんの新作写真展が2021年2月18日〜3月14日、東京・新井薬師前のスタジオ35分で開催されます。

【書評】『したてやのサーカス』が「週刊新潮」で紹介されました!
書評情報 · 2021/02/10
「週刊新潮」2021年2月18日増大号、書評欄にて『したてやのサーカス』が紹介されました! 評者は作家の大竹昭子さんです。

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