書評その9・6/25付「読売新聞」本よみうり堂

6月25日付「読売新聞」朝刊「本よみうり堂」にて、『家をせおって歩いた』(村上慧著)をご紹介いただきました!

 

評者は写真家の長島有里枝さん。

 

「若さゆえの無謀と瞬発力、繊細さや鈍感、著者自身の不器用さと純粋さが、ひしひしと伝わる」

「いかにも美術家だなぁとニヤニヤした」

 

長島さん、読売新聞さん、ありがとうございました!