書評その3「週刊朝日」

「週刊朝日」5/26号、「今週の一冊」欄で『家をせおって歩いた』が紹介されました!

 

評者は作家の古川日出男さん

 

「移動のリアリズム」について、タイトルの小さな空白について、松尾芭蕉との比較、そして「読中感」のふしぎについて……古川さんならではの鋭い指摘が次々と!

 

古川さん、「週刊朝日」さん、ありがとうございました!